我々は、高価買取の限界に挑戦します!埼玉から全国を網羅する「マッタツ書店」

マッタツ書店開業の目的

 

皆様、はじめまして。

 

マッタツ書店の店長をしておりますマツモトと申します。

 

私は、某IT〇〇2部〇〇企業の社員をしております。(注記:〇〇はご想像にお任せいたします。)

 

その傍らでこの販売、買取を柱としたネットでの古本屋さんを運営しております。

 

古本屋さんと言いますと、かなり地味なイメージをお持ちの方も多くいらっしゃると思います。

 

世間のイメージとしては、古本=地味、汚い、暗い・・・などなどあまり良いイメージがないのも現実です。

 

ただ、この古本屋さんという商売は、とても社会に役立つことが出来る素敵なお仕事だと自負しております。

 

どういうところが社会に役立っているかと私なりの一方的な視点になりますが、

 

端的に申し上げますと・・・ ”困っている人を助けることが出来る” 

 

この一言に尽きると感じております。

 

困っている人をどれだけ助けられることが出来るか・・・

 

弊社の仕事をする上での基盤になるものです。

 

本を読み終えたり、見終えたり、不要になったり・・・された方々の大切な書籍を買取して

 

次にその本を欲しがっている方や必要としている方にお届けする・・・

 

本を手にして読むことは、知識の向上もさることながら、見識や気づき、それに新たな発見など

 

本と出会わなければ、得ることが出来ないとても多くの財産を得ることが出来ると思います。

 

またリユースやリサイクルという言葉もあるように、資源を無駄にはせずにメンテナンスをして次の利用者にお使いいただく。

 

社会を形成する様々な人達を本を通じてバックアップしていき、

 

より多くの方達に本との出会いを出来る限りサポートして行きたいと思っております。

 

また、2013年よりNPO法人(有)ホウトクと業務提携して就労支援活動にも力を入れております。

 

就労支援活動を通じて障害者雇用の維持と拡大を今後も続けていく所存です。

 

お客様のご自宅やオフィスにある1冊1冊の本が、これら全ての活動に通じております。

 

不要や廃棄を選択をされる前に是非、弊店をご利用してみてください。

 

就労支援も現状はお仕事が枯渇しており、継続的なお仕事の供給を維持していくためには

 

今後、何らかの手を打っていかなくてはならない状況にございます。

 

皆様も読み終えた古本が障害者の雇用の維持にも繋がります。

 

是非、ご協力をお願いいたします。

 

 

 

マッタツ書店店長 松本

 

ISBNがない本の買取について